ボード名を決める
短いコードを入力。既存のものは開き、なければ新規作成します。
デバイス間(スマホ・PCなど)でテキストをリアルタイム共有。時間経過で自動消去されます。
一時的な共有ボードを使って、スマホやPC間で素早くテキストを移動できます。
両方のデバイスで同じボード名と保護情報を利用します。
短いコードを入力。既存のものは開き、なければ新規作成します。
プライベートな文章はパスフレーズや安全リンクで保護。
テキストを入力・貼り付けし、「保存して送信」を押します。
同じボード名とPIN/パスフレーズを入れるか、安全リンクを開きます。
両方の端末でページを開いたままにするとリアルタイム更新されます。「保存して送信」を押すまで下書きは手元の端末のみに保持されます。
PINやパスフレーズ、安全リンクを使用する場合、シークレットはブラウザ内のみに留まり、サーバーへ送信・保存されません。
ブラウザ内で「アクセス検証用」と「テキスト暗号化用」の2つの鍵を独立して生成します。
端末内のみで保持
ボードを開くためのシークレット情報です。
ブラウザ内部で処理
1つはアクセス権の確認用、もう1つはテキスト保護用です。
このブラウザがボードを開く権限があるかをサーバーで確認。
パスワード本体ではなく証明用データをサーバーに送信します。
照合に成功すると通信接続が許可されます。
お使いの端末上でのみ暗号化・復号が行われます。
テキストを解読するキーは端末から外に出ません。
暗号化された安全なデータだけがサーバーに渡されます。
保護されたボードでは、サーバーは検証情報と暗号化済みデータのみを保持し、パスワードや平文テキストは保持しません。
「保護なし」を選択した場合、テキストは平文のままサーバーに送信・保存されます。
6桁PINは手軽ですが、極めて重要なデータには強力なパスフレーズや自動生成リンクを推奨します。